Amazonブラックフライデー2025
今年もAmazonブラックフライデーの季節がやってきました。年に一度の大セール。いつものセールより一回り安くなることが多く、大きな買い物に最適です。

【ゲーミングスマホ】ROG Phone 8 Proが10万9800円

快適なゲームプレイに特化し、高いパフォーマンスを高いまま維持できるよう設計されたゲーミングスマホが1万5000円オフ。去年モデルではありますが、もともとハイエンド性能なので今でも十分に高性能。ゲーミングスマホなのに防水もおサイフケータイも対応。日常使いもいける。

【激安】Chromebookが2万9800円

円安の影響を受け、さまざまな商品が値上がり基調の中、Chromebookが3万円を切っています。スペック的には当然ながらエントリークラスですが、軽量動作のChrome OSを搭載し、画面とキーボードが一体になったノートパソコンは1台あると便利なはず。特に最近はGIGAスクール等でChrome OSに触る機会も増えていますので、自宅にも同じOSが動くPCがあると良いですね。

もうちょっとだけ予算を上げれば、プラス1万円で一気にスペックアップできます。

【最初の1台に最適】Vivobook Go 15が7万4800円

とはいえパソコンといえばWindowsが無難。それであればVivobook Go 15は最初の1台として最適といえます。14インチと15.6インチが選べ、どちらも7万4800円。

【モバイル重視】Zenbook 14 OLEDが15万6800円

ノートパソコンを持ち運んで活用するならZenbook シリーズがおすすめです。サイズは14インチくらいがちょうどよく、薄型軽量と性能・長時間駆動のバランスが良好。上位モデルは有機ELディスプレイを採用して色鮮やかな発色が魅力。

【スナドラ搭載】Zenbook SORAが17万9800円

スマホでおなじみSnapdragonを搭載したZenbook。名前から分かる通り日本市場を徹底調査して作った日本向け特化モデル。マニアックなところでいうと日本市場向け製品なので製品画像のキーボードも日本語配列になってます。スマホで培った高効率CPUは圧倒的な電池持ちが魅力。重さ980gなのに29時間駆動するバッテリーモンスター。

【超大画面ノート】Vivobook 17が11万9800円

画面サイズ17.3インチ。ノートパソコンとしては最大クラスの1台。ほぼ移動させず、デスクトップパソコンのように使うなら画面は大きいほど快適です。部屋間の移動や、万が一の持ち運びも可能。ノートパソコンであることが意外と便利だったりするかも。

【ゲーム用途以外もOK】ROG Zephyrus G14が29万9800円

もはや一般化したゲーミングパソコンを他の用途で使うスタイル。高い性能はゲーム以外でも活用できるよねって話。特にGPU性能の高さはクリエイティブ作業に最適。ROG Zephyrus シリーズは薄型ボディにシンプルなデザインでゲーミング的なごちゃごちゃ感が少ないのもポイント。

【快適なネット環境】メッシュ対応ルーター2台セットで2万4480円

高性能なPCやスマホがあっても、ネット環境が貧弱ではもったいない。メッシュWi-Fiで部屋中どこでも快適にWi-Fiが使える環境を構築しましょう。